オンラインゲームプレイ日記・・・だったはず(ぁ
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東方有頂天シリーズ
2011-05-16 Mon 03:47
なんか久しぶりに記事を書く気がするけど気のせいだよね。ううん、知らないけど絶対そう(ぇ
と言うわけでどうもこんばんは、gainです。ヾ(゜∞゜)ノ
記事にしたいネタが多すぎる→どのネタを書こうか迷う→書けずに終わるのコンボがずっと続いてましたorz


さてさて、とりあえず今日は最近ニコニコ動画でハマっているシリーズを紹介してみます。
ネタを知らないとわけわからないと思いますが(笑
その前にどんな経緯でこのシリーズ見はじめたのかを語ってみます。興味なければスルーでもおk。
あ、途中から中途半端にブロントさん語りで記事書いてます。理由?特に無い。なんとなくだ。
強いて言えばテンションが上がったからだ(ぉ


僕が東方にハマった切欠は「ニコニコRPG」と言う動画からでした。
そこから魔理沙厨になっていったわけですがそれは置いといて。
それからは東方関連の動画を見たり原作やってみたりして、どんどんのめりこんで行ったわけですね。
そんなこんなでMUGEN動画を見ていたある日、「ブロントさんプロファイル」「グラットン伝説」を見つけました。
どちらかと言うとFF11の世界に東方成分がちょっと混じった(キャラが居る程度?)MUGENストーリー動画でしたが、FF11知らなくても面白かった記憶があります
これで僕はFF11・・・と言うよりブロントさんのネタを知りましたね。
そこからはブロントさんにもハマっていき、MUGEN動画なんかを見ていきました。

そして、今から2年前くらいでしょうか?
「東方陰陽鉄」と言う動画を見ました。
ブロントさんが幻想入りした設定のオリジナルツクール作品の動画なのですが、これがとても面白かった。
あもりにも面白すぐるので他のうp主様たちが外伝なんかをぽこじゃかつくっちぇしまったりあまつさえ専用Wikiまでできているあるさま!>東方陰陽鉄Wiki
Wikiの内容もとてとてでくわいsくgainは深い喜びに包まれた
Wikiを連続で見つめることによってgainは更に充実した陰陽鉄生活が認可される

僕はある日陰陽鉄を見ていたんだが、タグに「東方有頂天」と言うものがあったらしい
「東方有頂天?」「誰それ?」「外人?」「歌?」状態だった僕はそのタグをクリックして驚いた
本家陰陽鉄&陰陽鉄外伝以外にもぽこじゃか東方×ブロントさんのクオrスオーバー作品が出ているあるさま!
狂喜乱舞した僕はそれらを見まくっていったらしい
ミステリーを残すために僕のお気に入り動画は続きで語ることにする(って言っとかないと、無駄に長くなるからな・・・)





さてさて、僕は貧弱一般ブロンティストですのでブロントさん語りはこの辺にして、普通に僕が面白いと思う東方有頂天動画を紹介していきたいと思います。
ブロントさんの口調は考えるのが難しいんですwww
ちなみに動画は僕の趣味が多分に入っていますがご了承ください。


これが本家陰陽鉄です。
伝説の始まりと言ってもいいかもしれませんね。
これに影響を受けたうp主はかなり多いと思われます
まぁ、この動画のWikiが作られてる時点で影響力が強いのは確定的に明らか。
東方有頂天でかなりの作品がこれをリスペクトしたり元ネタとして使ってたりしてますしね
実際かなり面白い作品です。東方もFFもネタが非常に充実していて戦闘の難易度も高く、単調にならず飽きずに見れました。
東方有頂天入門にうってつけ、かもしれません


こちらは僕がブロントさんを知るきっかけになったMUGENストーリー動画。
FF11の世界観がなんとなくわかります。
FF11のことはまるで知らなかった僕でも楽しめましたw
ただ、東方要素はちょっと少なめ。
ネタはFF11・東方なので、どっちかがわからないと微妙かもしれませんが・・・
FF11(と言うよりブロントさんネタ)のことを知るならうってつけ。と勝手に思ってます。


今、めっっっっっっっっっっっちゃハマっている動画です。
東方有頂天×ドラクエ5のツクール動画。
キャラをブロントさんたちと東方勢に入れ替えてちょっとオリジナルのサイドストーリーやオリジナル展開が加わっていますが、基本的にドラクエ5のストーリーを踏襲しています。
ドラクエ5は個人的にドラクエシリーズで一番の名作だと思ってます。それに東方とブロントさんが加わるもんですからもう僕のテンションも有頂天。
かなりお勧めしてますwww
メダル王のところは陰陽鉄Wikiの作者紹介を見ないとわからないと思われますがそこは後述する動画の要素がふんだんに含まれています。
まぁわからなくても支障はありませんけどね。



↑の鉄花婿と同じくらいハマっている動画です。
A.C.E.3×東方有頂天の動画ですね。
回を増すごとに演出が強化され、魅せプレイもしてくれるわストーリーの補完もするわキャラが生き生きしているわでもう・・・!
ストーリーの演出は本当に見事としか言いようがありません。涙腺崩壊や神回タグがあたりまえって何それすごい。
ただし、超激甘のカップリング要素が含まれています。コーヒーを片手にご視聴ください。
回によってはコーヒーだけじゃどうにもならない甘さなので本当に注意!口から砂糖を吐くことにならないでね!


↑二つ同様ハマりにハマってる作品の一つ。
ファイアーエムブレム烈火の剣をプラットフォームにしたオリジナルストーリーです。(多分)
FEはアドバンス3作品をやりましたけど、僕が一番ハマったのが烈火の剣。なんという俺得作品。
ストーリーとBGMが秀逸です。後、最近ではキャラドットが改変されて素晴らしいクオリティになっています。
原作のキャラにかなり近いです。素晴らしい仕事だすばらしい。
おくう頼りになりすぎる太陽か


↑3つ同様ハマ(ry
つまり僕はこの4作品がとてとてでお気に入りってことです(
アーマードコア4を題材にした東方有頂天作品です。
ストーリーは原作を踏襲・・・してるんでしょうか?そこんとこは僕がやったのが4ではなくfAなのでよくわかりませんが。
しかし僕もACをやったことがあるのでわかりますが、うp主の技量が高いと思います・・・
ライフル+ブレード、時にはブレード2丁とかブレード+とっつきとかでミッションをこなしていく。高機動ネクストもいっぱい居るのに・・・
ブレードは確かにある程度ホーミングして斬りつけますが、そうぽこじゃか当てられるものなんでしょうか
今の僕には真似できない。
ストーリー的にはやはりAC、非常にシリアスです。もちろんおふざけ部分も結構あるんですけどね。


陰陽作者録
これは特定のうp主が上げているわけではないので、陰陽鉄Wiki(大体略して鉄ウィキと呼ばれる)の紹介ページのURLで載せておきます。
超内輪ネタ。自重と言う言葉は無い。
どうしてこうなった?のは、URLに「どうしてこうなった!?」ってとこがあるのでそれ参照してくだしあ。
簡単に言えば陰陽鉄界隈の作者(つまり動画のうp主)たちが擬少女化され、作者の一人が擬少女化した作者たちを使って動画を作ったのがきっかけとなり、その後もぽこじゃかと他の作者が便乗してどんどん動画を作っていってしまいました。
ネタは本当に内輪でしかわからないものだったり、超フリーダムです。
鉄ウィキでも「何が起きているのか把握できない人は分からないままでいてほしい。」とか言われてる始末ですし。
しかしこのネタを使ってる動画もあります。鉄花婿のメダル王の城とか顕著な例ですね。
実際のところ有頂天界隈ではそれなりに有名なんじゃないかなぁ。
一応紹介はしましたけど、少なくともFF11・東方・東方有頂天を知らない人が見る動画では無いですね(
一級東方有頂天視聴者にとってこれらの動画は神の贈り物だが貧弱一般人にとっては地獄の宴だからな。





こんなところですね。
他にも見てる動画はたくさんあるんですが、割愛させてもらいます。
興味があれば鉄ウィキの東方有頂天関連動画紹介にてほとんどの作品は載ってるので、探してみるといいかもしれない。
今や膨大な量になってしまってますので、全部見るのは不可能でしょうけどwww


いやー、結局長くなってしまった。
最近こんな記事ばっかですねorz
いやまあこまめに更新しないから詰め込まざるを得ないんでしょうけど。。。

さて、次回はゴッドイーターの記事を書こうと思います。
こうして予告しておけば何をネタにするか迷わずに書けるッ!(ドヤァ




それでは、see you again!(*^ー゚)/~Bye♪
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